1994年以来、STMはオートバイ用の高精度機械部品の製造を専門としてきました。
最先端のマシニングセンタを保有し、C.E.B.(CONTROLE Engine Brake)と呼ばれる独創的なクラッチシステムを製造しています。
- C.E.B.クラッチシステム(コントロールエンジンブレーキ:エンジンブレーキが後輪のグリップとハンドリングに及ぼす悪影響を排除
- ベースプレートとクラッチナットの間の傾斜ランプに置かれたボールのシステム:エンジンブレーキが大きくなりすぎたときにクラッチを切り離すことができます
- ホイールをブロックするリスクなしに6thから1stにその場でダウングレードする可能性を与え、ドリブルやグリップの喪失を防ぎます
- もともとスーパーバイクとモトGPマシン用に開発
- 開発+微調整は、主要なチームと協力して行われました